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援交からセフレになった23歳小柄女子と出会った体験談

援交からセフレになった23歳小柄女子と出会った体験談

彩花(23)とは知り合ったのって普通に出会い系サイトでした。
援交希望のカキコミだったので、初回1度目は援交だったので、そのときはよくある形の対応で終了した。

でも、携帯電話の連絡先を聞いていたので、この後は何日か経った後で再びスマホが鳴った。
今回は援交ではなくって普通に逢いたいというのであった。
21時くらいに彩花と会う約束をした。

 

彩花は身長が低く比較的細いほう。
身にまとっている洋服はちょっとダサい気もするけど、まだまだJKといっても通るといったような幼さもあわせ持つ、つまりは可愛い系なのだ。

 

俺は37で、ほんとにお世辞としてもイケメンとは違うキモイ認識をしているのだが、やさしさについては備えていると自信があるので、それのお蔭か、出会った女子達のリピート率はずいぶん高い。

 

とりあえず焼き肉屋さんでご飯を食べて、その後はおきまりである様にラブホテルへ。
市街地から離れたところの小綺麗なラブホテルの一室に入ると、まずテレビを付ける。
彩花はバスタブのお湯をためる。

 

普通に2人でテレビを観ながら、軽くイチャつく。
ベッドで軽くキスをして、上着の中に手を入れて胸をもむ。
Bカップのおっぱいだけれど、ハリもほどよく、感度も良好なお陰で、直ちに恍惚としてくる。

 

彩花「お風呂に行こう」
俺「うん、入ろうね。」
一緒に洋服を脱いで浴室へと向かう。

 

お風呂のお湯の中でイチャイチャしてから、ベッドへ。

 

彩花を腕枕しながらグッと引き寄せてくると、彼女は自然と俺の乳首へ舌をはわせ、そのまま下半身へ。
俺のちょっと硬くなったおちんちんをしゃぶり始める。
激しく・優しく、裏筋を舐め、先端を舐め、すでに俺自身も完全に硬くなった。

 

俺は彩花の乳房を少しもみ、吸いあげる。
彼女の気持ちよさそうな吐息が感じられる。
お腹より下部へと俺の舌をはわせると、とっくに彩花はあえぎ声をあげている。

 

前のときと一緒でゴムを付けずに生で入れてみる。
体位を替えたりしながら彼女をガンガン攻めていく。
正常位、騎乗位、バック・・・。と攻めまくる。

 

 

そして正常位へもどし、ピストンを続ける。
彩花のクライマックスが近そうである。

 

「彩花、何処へ出して欲しい?」
「お腹に・・・」
「中はダメなのかい?」
あえぎながらのおしゃべり。

 

「ダメ、ソコはダメ。」
「いいだろう。」
ほんの少し彩花は沈黙した。

「中に出していい?。」
「うん。いいよ。」
俺は「しめた」と思い繰り返す。

 

「彩花、何処へ出して欲しいの?」
「中に出して。」
「中へ出してもいいんだね。」
「うん。1番奥へ出して。」
「いいの?赤ちゃんできちゃうかも知れないよ・・・」
「いいよ。構わないから・・・。奥へたくさんだして・・・」

 

彩花の吐息と一緒に射精。
どくどくと出てくる実感、
射精したと同時に、彩花が軽く悲鳴をあげる。

 

少しピストンして絞り出した。
どくどくという感触。
その都度彩花がぴくぴく反応した。

 

俺はそーっと抜き取る。そうすると、彩花は
「なかから出ちゃう」
と口にして、ティッシュを取って、自身のアソコのフタするみたいにティッシュをつめる。
その後、ちょっと俺の腕枕で子猫みたいにじゃれた。

 

小1時間くらい経ったころ。
また、彩花は俺の唇を求めてきた。
今回は俺のをしゃぶってもらった後にすぐ挿入した。

 

彩花の中にはまだ俺の精液が残ってる・・・。
ソコに更に追加した。
それから、風呂へ入り、浴槽で3回戦。
今回もまた中だし。

 

「あなたの精子が私の中にある。感じる」
と言いながら、膣の中をとくに洗い流すということもせず、外側のみシャワーでながし、風呂を出る。

 

「次も会ってくれるでしょう? 約束ね。」

 

それ以降、彼女と繰り返し会っている。
そして体の関係は継続中だ。

ほんのちょびっと妊娠が恐い37歳、一人身の自分・・・。
妊娠させちゃったら責任とるか?なんて軽く考えつつ、中出しの気持ちよさに勝てない俺。

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